タイトルタイトル
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科目名
ドイツ語演習  
講義題目
C1:日常生活のためのドイツ語コミュニケーションⅠ  
責任教員(所属)
Randhage Sabine Martha Maria ( 大学院メディア・コミュニケーション研究院 )  
担当教員(所属)
Randhage Sabine Martha Maria ( 大学院メディア・コミュニケーション研究院 )  
科目種別 全学教育科目(外国語演習) 他学部履修等の可否
開講年度 2024  期間 1学期 時間割番号  
授業形態 演習 単位数 2  対象年次 1  
対象学科・クラス 基礎1-52組 補足事項   
ナンバリングコード GEN_LIB 1611 
大分類コード 大分類名称
GEN_LIB  全学教育(教養科目)
レベルコード レベル
1  全学教育科目(語学上級科目、高年次対象科目を除く)
中分類コード 中分類名称
6  外国語演習
小分類コード 小分類名称
1  ドイツ語演習
言語
英語で行う授業
実務経験のある教員等による授業科目
該当しない

キーワード         
ドイツ語 ドイツ事情 作文練習 文法 語彙 口頭コミュニケーション 読解 聴解 地域研究 文化研究

授業の目標         
この授業では、ドイツ語の基礎知識を身に着け、基本的なコミュニケーション状況でそれを応用することを学びます。自由な口頭コミュニケーションの基礎的語彙の習得、そして読解、聴解に指導の焦点を当てます。基本的な文法構造を段階を追って学んでいきます。

到達目標         
学習者は、基礎的な日常コミュニケーションに適切なドイツ語表現で対応できるように学びます。最終的には、ドイツ語のつづりを見て基礎的な語彙を正確に発音し、日常生活や旅行で使われる言い回しが自然なスピードでも明瞭に発音されていれば、簡単な対話を理解できるようになります。

授業計画         
グローバル化と国際的コミュニケーション技能の必要性を考え、授業は主に簡単な日本語、英語、ドイツ語で行います。これは学生にとっては、一つの外国語を通して別の外国語を学ぶというまたとない機会となるでしょう。授業形式としては、クラス全体での取り組みの他、ペア練習、グループ練習、個別学習を組み合わせた形をとります。取り上げるトピックは、自己紹介、仕事/職業、国と言語、インテリア/アパート、家族と友達、食べ物と飲み物、買い物などです。

準備学習(予習・復習)等の内容と分量         
積極的かつ主体的な準備学習(予習・復習)が求められます。準備学習への取り組み方全般については、学期はじめに担当教員から説明があるほか、各回の授業で求められる準備学習の具体的内容については、学期中随時教員から指示があります。また履修者が自ら主体的に計画と目標を立て、自律的に準備学習に取り組むことも強く期待されます。準備学習を十分に行わなければ、身につけるべき内容を消化できず、単位も取得できなくなる可能性があるので、真剣かつ計画的に取り組んでください。

成績評価の基準と方法         
授業の出席を重視します(75%以上出席すること)。遅刻しないこと、積極的に授業参加することを求めます。宿題も当然やってくること。北大の成績評価システムに則り成績を付けます。学期中に中間試験が実施され、学期末に期末試験が実施されます。成績評価の比重は、中間試験が 50%、期末試験が50%となります。

有する実務経験と授業への活用         

他学部履修の条件         

テキスト・教科書         


講義指定図書         


参照ホームページ         




研究室のホームページ         

備考         
同じ教科書を使用する授業は同じ内容です。

更新日時         
2024/02/20 18:12:08

授業実施方式         
対面授業科目《対面のみ》

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